202 あかり
Akari
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DVD(通常画質) 65分4,000 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 65min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
CDR写真集 163pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
少し久々の更新となる本作はこれまた久々のスタジオ収録。
今回使ったスタジオは照明設備がいろいろあるのでかなりいい感じでした。
外の良さ、スタジオの良さ、両方あるかと思いますが、今後、どちらも撮影していけたらいいな、と思っています。
今回ご登場いただいたのはあかりさん20歳。
母親の影響で保育園の先生になるために大学に通われています。また、アルバイトは雑貨屋さんで働かれていて、レジをしていると「すごい眼鏡をかけてますね」などと言われることもあるんだとか。それもそのはず。幼稚園から眼鏡をかけていたあかりさんの現在の眼鏡の度数は驚きの-24.75D。毎回眼科より指定された眼鏡屋さんで眼鏡を作るそうですが、できあがるものはせいいっぱい加工してもレンズが分厚く、重いものばかり。撮影中も何度もずり落ちてくる眼鏡を直す仕草がとてもかわいらしかったです。
今回の撮影は当初とても緊張していた彼女が徐々に心を開いていき、それに伴い表情も豊かになっていく様子が印象的でした。会話も多く、楽しんでいただけると思います。
CDR写真集は合計163枚を収録。自前の眼鏡の他黒縁とツボクリ眼鏡を収録しています。
DVDはスタジオでの撮影の利点を活かし、様々な角度からあかりさんを撮影しています。とくに照明によるレンズの反射や厚みの表現には拘りましたのでお楽しみください。
あかりさん、眼鏡がとても重いらしく、作中何度も何度もかけなおします。聞けば「もう慣れた」とのことでしたが、普段の生活でも様々な場面でずり落ちてきてしまうそうで、そんな重い物を常に着用しなければ何も見えない、という点にいけないと思いつつきゅんとしてしまいましたw
作中のエピソードで印象深かったのがご友人と行った眼鏡屋さんの話。この眼鏡店、所謂量産型の格安眼鏡店だったそうですが、入店し、あかりさんの眼鏡を見たとたんに作成不可との答え。しょぼんとしつつご友人の眼鏡ができあがるのを待っていた、という話はいけないと思いつつきゅんと(以下略)w
撮影用の眼鏡はいつもの黒縁とツボクリを使っています。
黒縁を渡した瞬間「軽いしレンズも薄くて羨ましい!見えないケド」との答え。これでも-10D以上あるんですが、-24.75の彼女にとってはその眼鏡ですらこの感想です。ツボクリに至っては違和感なく見え、喜んだのも束の間、鏡でその着用姿を見たとたん口数が少なくなる、そんなシーンを撮影することができました。
最後のインタビューののち、不意打ちで眼鏡をとってしまうシーンも収録しています。こちらは普段より少しおとなしめですが何も見えず戸惑う姿をばっちり収録することができました。
あかりさんは撮影中、他の瓶底眼鏡っ娘と是非お話したい!と言っていました。これ是非そのうち実現させたいなー、と思います。