229 若菜
Wakana
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DVD(通常画質) 60分4,000 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 60min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
CDR写真集 162pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
今作は「瓶底眼鏡ではないけれど素敵な眼鏡っ娘さんだったので撮影してみました」シリーズの新作となります。
他のジャンルも撮影しているとその際の会話の中で当サイトにも出てみたい!と言われることが結構ありまして、今回のモデル・若菜さんはそんな一人だったりします。ただ、そこは「瓶底眼鏡」の名を冠したサイトですので「瓶底眼鏡しか観たくない!」という方にもお楽しみいただけるよう工夫して撮影しました。
また、今作はあまり撮影したことのない「外斜視」にも特化した作品になっています。2歳の定期健診時に弱視と斜視を指摘されたという若菜さん。
3歳で手術をし、術後はアイパッチなどで斜視を矯正するリハビリをされたそうですが完全に治ることはなかったんだとか。
現在でも斜視と眼鏡姿がなによりコンプレックスだそうで普段は裸眼時の見た目の違和感を隠すために海外から個人輸入している黒目の大き目なコンタクトレンズを入れていることが多いそうです。
ちなみに彼女の眼鏡、度数としては弱めですが近視+遠視+乱視というかなり複雑なレンズだったりします。
そのため近視レンズ特有の渦がありながらレンズ自体は凸レンズです。
「写真を撮ってもらって、眼鏡をかけると自分の左右の目の大きさがと違っちゃうのに気づきました。ショックです」とのことですがその点も含めとても綺麗に撮れています。
DVDはそのかなりの割合を若菜さんご自身による眼鏡と斜視に関するお話で占めています。
「本当に嫌だしコンプレックスなので目のことについてこんなに話したのは初めてだと思う」
との言葉通り手術の事、その後のリハビリの事などなどかなり詳しくお話いただきました。自前の眼鏡は3種類。すでに度が合わないものも多いとのことでしたので次回は新しい眼鏡で撮影させていただけたらと考えています。
また今作のもう一つの見どころはいつも使用している撮影用の黒縁眼鏡。
強度の近視ではない若菜さんにこれをかけていただいたら一体どんな反応を示すのか、それを実験してみています。
「コンプレックスの斜視を撮られるのって勇気がいるところもあったんですけど、楽しかったしご覧になった人にも楽しんでもらいたいです」
その言葉通りいい作品になったと思います。少し照れてはにかんだような笑顔がとてもかわいらしいです。
個人的にですが斜視の方はその視線の定まらない感じからかとてもミステリアスで魅力的に思います。
今後もメインの瓶底眼鏡はもちろん様々な眼鏡っ娘を撮影していきたいと思っています。