236 舞
Mai
-
DVD(通常画質) 70分4,000 円(税込)
-
動画ダウンロード版通常画質 70min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
CDR写真集 168pics2,000 円(税込)
-
DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
今回ご登場いただいたのは都内某たこ焼き屋さん勤務の19歳・舞さんです。
ご覧の通りの瓶底眼鏡姿でありながらそれを人から指摘されると「私、瓶底眼鏡なんかじゃないもん!」と否定してしてしまうという彼女。
今回の撮影でも度数をなかなか教えてもらえず、結果眼鏡探しや視力検査を実行しようやく教えてもらえました(笑)。
「ちっちゃい時から眼鏡でいじられちゃうことがたくさんあったから、『すごい眼鏡かけてるね!』なーんて言われるとバカにされてる!って思っちゃうところはあるかも。でも実際眼鏡がないとなんにも見えないし、つまずいたり転んだりしちゃうんですけどね」
そう話す舞さん。
一見今風のおしゃれな女の子ですがその裏には視力が弱いことに起因した様々な苦労もあるんだとか。
「子供のころからまずは眼鏡を外してもなくさないように、っていうのを心がけていましたね(笑)。そういうふうに親に教育されていたんです。一人暮らしの今でもベッドの上に眼鏡を置くスペースを決めてます。地震とかがあると怖いし。この前は美容院で眼鏡を外してカットしてもらっていた時、美容師さんがなかなか眼鏡を渡してくれなくて、その間どんなヘアスタイルになっているかわからなくてすごく不安でした」
そんな舞さんが今回の撮影のために用意してくれたのが網タイツ。これがまた彼女の曲線美を際立たせてとてもいいんです。瓶底眼鏡と網タイツ。一見不釣り合いな組み合わせのようですが素晴らしいものになりました。
「照れちゃうけどこういう恰好は嫌いじゃないかも。そんな眼鏡かけてるクセに網タイツなんて!って思っちゃう自分もいるんですけど綺麗に撮れていたらうれしいな」
ちょっとツンデレぎみのキュートな瓶底眼鏡っ娘・舞さんをたっぷり収録しました。おすすめです!
DVDは今回も収録時間ギリギリの70分作品。
舞さんの視力はいくつなのか?彼女が言うように本当に「目がいい」のか?それを確かめるべく視力検査や裸眼状態での眼鏡探しなどを普段よりも多めに収録しました。
最終的についに観念し実際の度数(-20D)を言う場面は個人的にすごくかわいいなーと思いました。
「なんか『私は-20のレンズの眼鏡を掛けてます!』って自分で言うのが悔しくてすごく負けた気になっちゃいます(笑)」
そう話す舞さんですがその拗ねたところもまた可愛かったり。
撮影用眼鏡は黒縁と遠視を使用。どちらの眼鏡でも全く見えずに思わず重ね掛けをするシーンもあります。
また自慢の網タイツのシーンではちょっとびっくりするぐらいのセクシーな舞さんも見ることができます。
「今回の撮影は眼鏡の重要さを改めて知ることができたって思います。どんなに強がったりしても私にとってこの眼鏡は体の一部なんだな、って。それとこういう眼鏡の女の子のことを敢えて好きな男性がいるってことも知れました(笑)。私は私のコンプレックスが好きな男性がタイプなのでこの先、希望が見えた気がします。頑張りましたのでよければ観てください!」