246 樹里
Juri
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DVD(通常画質) 60分4,000 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 60min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
CDR写真集 164pics2,000 円(税込)
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今回ご登場いただいたモデルさんは樹里さん・21歳。
ファッション・アパレル関係のライターさんをされているとてもおしゃれな方でした。小さいころからの強度近視+乱視でありながらお仕事柄普段はカラコンで過ごす事がほとんどという彼女。度数の一番強いカラコンでなんとか日常を凌いではいるものの、それゆえに苦労することばかりなんだとか。
「私が気に入っているカラコンは最大の度数が-10D程度なんです。眼鏡は-20Dなので全然見えてないですね(笑)。日常生活では背が低いこともあり、電車の標識はもちろん、本屋さんの上の棚の字なんかも見えないことが多いです」
そんな苦労をしつつもあくまでカラコンでの生活をメインにする樹里さん。
「眼科に行くと絶対にカラコンをやめて眼鏡を掛け続けなさいって怒られます。でも女の子だし、仕事柄ぶ厚い眼鏡だと困る部分もあるんです。目を大切にしなきゃいけない、ってわかってはいるんですが」
そんな「隠れ瓶底眼鏡っ娘」な樹里さん。ごくまれに眼鏡姿を見せる機会があると驚かれ、心配されることも多いのだそうです。
「『どうしてそんな眼鏡になっちゃったの?何があったの?』って言われます。で、だいたい次は掛けさせて!って言ってくる(笑)。小さいころから目が悪くて、でもそれが嫌でムリしてカラコンしてて、っていちいち説明するのも大変なんで最近は眼鏡姿になる前に周りに『私、すごい眼鏡掛けてるから!』って最初から宣言してます(笑)。あ、でもそういう宣言しても実際に掛けるとだいたい『想像以上にぶ厚かった』とか言われて悲しくなるんですけどね」
「それでも大切な人に初めてこの眼鏡姿を見せる時は相当気を遣うんです」
そう樹里さんは言います。
「カラコンをしてる普段の私のイメージでお付き合いを初めてても絶対ある程度の段階でこの眼鏡姿を見せなきゃいけなくなるじゃないですか。その時の反応で『え』みたいな顔されちゃうともうダメだぁ!って思っちゃいます。だから次にお付き合いする人は私と同じくらいぶ厚い眼鏡の人がいいんじゃないかな、なんて思うんです。一緒に眼鏡を作りにいったり映画館で前のほうの席に座ったり、目が悪いあるある話をしたりしたい(笑)」
そんな樹里さんのお話ととってもきれいなお姿をDVDではたっぷりとお楽しみいただけます。
撮影用眼鏡を掛けての場面ではお仕事柄か眼鏡のデザインについての厳しめなご指摘もあります(笑)。
またカラコンの着脱シーンや裸眼時の不自由そうな様子なども見どころです。
「まさか眼鏡で撮影する日が来るとは思いませんでした(笑)。頑張って撮影したのでよろしければご覧ください」