353 涼華
Ryoka
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DVD(通常画質) 76分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 76分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 76min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 76min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 114pics2,000 円(税込)
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お待たせしました!10月後半からちょっとリフレッシュのお休みをいただいていました。
そんなお休みを経た11月最初の更新は落ち着いた大人の魅力満載の涼華(りょうか)さん。
普段は-19Dの赤いメタルフレームの眼鏡を愛用されていますが今回はそれよりも少し度数を落としたハーフリムタイプの眼鏡もお持ちいただき計2種類の自前眼鏡をメインに撮影しました。
この眼鏡、涼華さん曰く「目を大きく見せる為の見栄張り用」らしく、実用には向かないんだとか。
…言うほど目の大きさは変わりませんがそこはつっこめませんでした(笑)。
涼華さんは現在32歳。
お父様のお仕事の関係で海外での生活経験もある彼女はその語学力を活かし現在、英語やフランス語などの翻訳のお仕事をされています。
幼少期より視力が弱く人と接するのが苦手。一人で本の世界で遊ぶ事の多かった彼女にとって、在宅でできる現在のお仕事は天職だそうでお好きな作品を話している時の彼女はまるで子供のような笑顔でとてもかわいらしかったです。
「サイトを拝見して私自ら応募したこの撮影ですがいざ当日になるとなんで応募しちゃったんだろうと恐縮してしまいました。
私だけをこんな長い時間撮影される経験はもちろんこれまでございませんしどういう表情をすればいいのか…。
私、ぶ厚い眼鏡をかけているだけでなく、15歳くらいの時に若気の至りでお医者様に禁止されていたコンタクトレンズを試した影響で角膜潰瘍という炎症をおこして失明しそうになって手術の経験があって。
その影響で目に傷があるんじゃないかと心配なんです。
だから裸眼になるのはみっともない姿を見せているかのようでとても恥ずかしかったです…。
普段はかけていることを忘れてしまうくらい当たり前の眼鏡ですが、こうして改めて撮影していただくといかに私にとってなくてはならないものかを再認識しますね。同時にもう二度とコンタクトにはできないし、これから一生瓶底眼鏡を付けて生きていくのね、と少し悲しくもなりますね」
本編はトータル76分収録。前半の眼鏡エピソードに中盤以降のイメージ映像、測定用眼鏡の使用シーンやラストのふいの眼鏡探しなど人気の場面を全て収録。
眼鏡は自前2種類のうち-19Dのほうをメインで収録しています。
個人的なおすすめは中盤以降の緊張もある程度解れてきた涼華さん。
時にびっくりするほど色気のある表情を見せてくれ、涼華さんご自身も「私じゃないみたいです」とのお言葉をいただきました。
「心のどこかに目が悪いということが恥のようなそんな気持ちが私にはあったように思います。
そんなきつい眼鏡をかけてるんだからよっぽど何でも見えるんでしょ?みたいなことを過去に言われたことがあるんですが決してそんなことはなくてこれでも普通の人より見えてないですし…。だから普通の人よりも劣っている、みたいなそんな気持ちです。でもこういう目だったからこそ今回のような撮影をしていただけた訳でなんだか不思議な気持ちですね(笑)。
私なりに見よう見まねで女優さんみたいなポーズをしてみたりいろいろなお話をしました。お楽しみいただけたらうれしいですね」
※当サイトでは新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み、安全・適切に撮影を行っております。