512 める
Meru
-
DVD(通常画質) 69分4,000 円(税込)
-
Blu-ray(FullHD画質) 69分4,500 円(税込)
-
動画ダウンロード版通常画質 69min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 69min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 115pics2,000 円(税込)
-
DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
福岡出身、都内在住の23歳の大学生・めるさん。
撮影前からとにかく明るく、「昨日からめっちゃ楽しみでした!」と話すほど、この日を楽しみにしてくれていた彼女。
初めての撮影とは思えないくらいフレンドリーで、カメラを前にしてもほとんど緊張していない様子です。
……とはいえ、ずっと余裕たっぷりというわけでもありません。
元気いっぱいにおしゃべりしていたかと思えば、ふとした瞬間に少し緊張した表情を見せたりする。
その一瞬の素顔がなんとも可愛らしく、めるさんの魅力のひとつになっています。
そしてやはり目をひくのは-19の丸眼鏡。地雷系ファッションに丸眼鏡は定番ですが、彼女の場合は度数が強いため輪郭の歪みがかなり強調されてしまっており、かなりのインパクトを与えます。
「めっちゃぶ厚いよね~!ってよく言われるんだけどこのフレームがすごく気に入っているし、見慣れたら大丈夫じゃない?って(笑)。……でも他の人の眼鏡と比べるとやっぱり規格外だよねぇ、とも思います」
もう一つめるさんの瞳で特徴的なのが内斜視。
友達と写真を撮る時などにそう指摘されることも多いそうですがきちんと診断を受けたわけではないとのことです。
めるさんの眼鏡はフレームが大きめなせいで正面から見ると輪郭にはかなりの段差が生まれ、強い近視レンズ特有の効果で目もぐっと小さく見えます。
しっかり地雷メイクをした顔に強度近視の眼鏡という組み合わせについても、「メイクがこんなだから、カラコンしてないのが不自然かもしれないけど……」と少し気にしている様子。
できることなら、いつかこの眼鏡から脱出したい。
けれど、それをお父さんに止められているというめるさん。
彼女にとってこのぶ厚い眼鏡は、長く付き合ってきた自分の一部。
半分は個性であり、そしてもう半分はコンプレックスでもあるのです。
今回は普段使っている−19Dの眼鏡だけでなく、めるさんが以前使っていた昔の眼鏡も登場。
せっかくなので、その眼鏡を持ってきてくれたカバンの中身まで見せてもらいました。
普段どんなものを持ち歩いているのか。こうした何気ないところからも、23歳の大学生である彼女の日常が垣間見えます。
さらに撮影用に用意した眼鏡にも挑戦。
自分の眼鏡とはまた違った見え方、違った顔つきになる眼鏡を次々とかけてもらい、その変化をじっくりと撮影していきます。
読書をしてもらう場面では、めるさんのちょっと独特な舌足らずの発音も印象的。
明るいおしゃべりの時とは少し違う声の響きがなんとも可愛らしく、思わず聞き入ってしまいます。
そして今回もまた室内だけではなく、眼鏡姿のまま外へ行く場面も収録。
街の中に出ることで、スタジオの中だけでは見えなかった彼女の表情や仕草も映し出されていきます。
全然緊張していないように見えて、時折ふっと恥ずかしそうな顔になる。
−19Dという強烈な眼鏡と、しっかりと作り込んだ地雷メイク。そして、本人が無意識に見せる生々しい色気。
健康的な場面も今回少し多めで実はかなり攻めた一作だったりします。
最初から最後まで元気いっぱいだっためるさんですが、その明るさの隙間から覗く素の表情こそ、今回の撮影で最も惹きつけられた部分かもしれません。
「半分は個性、半分はコンプレックス」
今はまだ、そんな存在だという彼女の眼鏡。
いつかはこの眼鏡から脱したいと話すめるさんですが、その「いつか」が本当にやって来ることを祈りつつ――それまでは、彼女と分厚い眼鏡が作り出すこの独特な魅力を、たっぷりとご覧ください。自信作。おすすめです!
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!