519 歌恋 part3
Karen part3
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DVD(通常画質) 62分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 62分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 62min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 62min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 125pics2,000 円(税込)
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2021年に第一弾、2024年に第二弾を撮影した歌恋さんが、2年ぶりに視力矯正娘に帰ってきてくれました。今回で第三弾。そして歌恋さんも27歳になりました。
初めて撮影した頃は、本人も認めるガチガチの引きこもり。人と接することが苦手で、外の世界との距離を感じながら生活していた彼女ですが、第二弾ではついに社会へと踏み出し、お仕事を始めて引きこもり生活から抜け出していく姿を撮影しました。そして、あれから2年。
その後どうしているのかな……と思っていたのですが、お仕事は今もずっと継続中。すっかり社会人として立派に働くようになった歌恋さんを、今回あらためて撮影させていただきました。
「前よりはコミュニケーション能力も上がったんじゃないかな、と思いつつ、まだまだ言葉が出てこなかったり、過去を引きずっている部分もあって。まだ勉強中ですね」
そう話す歌恋さん。確かに以前より人と接することには慣れてきたようですが、ときどき言葉に詰まってしまったり、うまく表現できなかったり。そんなところには昔の彼女の面影も残っています。
そして歌恋さんといえば、やはりその眼鏡。
度数は−22D。さらに光に過敏なため、分厚いレンズには色が入っています。
会社でも入社したばかりの頃は、その特徴的な眼鏡を見て「その眼鏡、どうしたの?」というような顔をされることもあったそうです。
ところが毎日一緒に仕事をしているうちに、周囲にとってもそれが当たり前になっていきました。今では同僚たちからも「こういう眼鏡の子」として、ごく自然に受け入れられているのだとか。
ただし、新しく社員が入ってくると話は別。
初めて歌恋さんを見る人にとっては、やっぱり気になるその瓶底眼鏡。そのたびに「その眼鏡って……」と、毎回ほとんど同じ会話が始まるそうです(笑)。
それなら今回は、その恒例行事を実際に再現してもらいましょう。
というわけで僕が眼鏡のことが気になって仕方がない新入社員に扮し、会社の先輩である歌恋さんにあれこれ質問するシチュエーションも収録しました。
普段の少しおとなしい歌恋さんとはまた違う、「会社の先輩モード」の歌恋さん。
瓶底眼鏡をかけて仕事をする彼女が、会社ではどんなふうに人と接しているのか。社会人になった今だからこそ見ることのできる、ちょっと新鮮な歌恋さんの姿をお楽しみください。
収録時間は62分、今回も歌恋さんの強烈な−22Dの瓶底眼鏡をたっぷりと撮影しています。
衣装は2種類。
ひとつは秋らしい雰囲気の「仕事のお姉さんモード」。そしてもうひとつは、今年の夏に一番愛用していたという夏らしい一着です。
もちろん眼鏡についてのお話もじっくり聞いています。
「もし、いつか眼鏡を卒業する日が来たとしたら、何をしてみたい?」
そんな質問をしてみると、少し考えた歌恋さんから返ってきたのは、
「そうだな……海とかプールとか、入ってみたいかも」
という答えでした。
沖縄へ旅行しても、今の歌恋さんは海やプールに入ることはほとんどないそうです。窓の向こうで楽しそうに泳いでいる人たちを眺めながら、自分はお部屋でゴロゴロ。
強度近視に加えて光にも弱い歌恋さんにとって、僕たちが何気なく楽しんでいる海やプールも、少し遠い世界なのかもしれません。
そして近作で意外にも好評だった、スマホに表示された画像を裸眼で見てもらい、それが何なのか当ててもらう「裸眼画像当てゲーム」も再び収録しました。
−22Dの歌恋さんから眼鏡を外してもらい、スマホの画面を見せてみると……やっぱりほとんど見えていません。
ウサギの画像を見せれば「家具?」。
たぬきを見せれば、まさかの「ヤモリ?」。
いやいや、どう見たらそうなるの(笑)。
眼鏡をかけていれば何でもない一枚の画像が、歌恋さんの裸眼ではまったく違う何かに見えてしまう。その答えを聞いているだけでも、−22Dという視力の世界が少しだけ伝わってくるようです。
2021年、引きこもりだった歌恋さん。
2024年、勇気を出して社会へ踏み出した歌恋さん。
そして2026年、27歳になり、瓶底眼鏡をかけながら毎日当たり前のように会社へ通っている歌恋さん。
眼鏡の度数だけではなく、一人の女の子が少しずつ変わっていく姿を何年にもわたって記録できるのも、このシリーズならではなのかもしれません。
もちろん、昔の歌恋さんが全部いなくなってしまったわけではありません。
言葉に詰まったり、ちょっと困ったような表情を見せたり、眼鏡を外せば目の前のウサギが家具になってしまったり(笑)。
変わったところと、変わらないところ。
2年ぶりだからこそ見えてくる歌恋さんの「今」を、第三弾でじっくりご覧ください。
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!