248 番外編 あまね part2
Amane part2
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DVD(通常画質) 73分5,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 73分5,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 73min
SD DOWNLOAD Ver.4,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 73min
FHD DOWNLOAD Ver.5,300 円(税込) -
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これはもう鉄板、現時点での銀歯作品の最高傑作と言ってしまってもいいのではないでしょうか?
今回登場してくれたのは南青山で美容師として働くあまねさん。
実は以前にも出演してくれている彼女ですがご自身では前作をまだ一度も見ていないのだとか。
「自分のお口の中を直視するのが怖くて……。
それに歯並びも悪くて銀歯や差し歯だらけだし、若くて可愛い子がたくさんいるので……」
そう言って恥ずかしそうに笑うあまねさんですが、今回改めてじっくり見せてもらったその口腔内は圧巻の一言。
幼い頃からとにかく虫歯が多かったという彼女。しかし歯医者さんが大嫌いで連れて行かれても暴れてしまうため、ご両親もなかなか治療に連れて行くことができなかったそうです。
そして痛みに耐えられなくなってようやく歯医者へ行く――その繰り返しの中で、一本、また一本と増えていった銀歯。
歯磨き自体はきちんとしていたものの20代になる頃にはすでに銀歯や差し歯がたくさん並ぶ状態になっていたと言います。
さらに半年前には親知らずも虫歯により抜歯したんだとか。
そんなあまねさんに今回は敢えて自分自身の口腔内をじっくり観察していただきました。
銀歯はいくつ? 差し歯はいくつ?
普段は直視することさえ避けている自分の歯を一本ずつ確認しながらその数を自分自身で数えていただいています。
そして今回は、曇りにくく鮮明に映る新しい鏡も導入。銀歯はもちろん、差し歯の細かな部分までじっくりと接写していきます。
……見られるのはやっぱり恥ずかしい。
それでも「せっかくなら、自分のお口の中をいっぱい知ってほしい」という気持ちもあるというあまねさん。
そんな彼女には、もうひとつちょっと意外な一面がありました。
子供の頃からあれほど大嫌いだった歯医者さん。しかし20代の頃、治療を受けながらあることに気づいてしまったそうです。
「歯医者さんに治療されている時って、Mになっちゃうんです」
いろいろな器具を使われ、自分では何もできずになすがままになっている時間。
怖くて仕方がないはずなのに、その一方で不思議な感覚も覚えてしまう――。
神経に触れられた時の感覚など、彼女自身の歯科治療にまつわる独特な体験も赤裸々に語ってくれました。
収録時間は前作から大幅に増え73分。
後半ではそんな恥ずかしがり屋のあまねさんのお口の中を、さらに徹底的に観察していきます。
開口器を装着すると、それまで唇の奥に隠れていた銀歯や差し歯、歯並びまで一気に丸見えに。
自称「ドM」だというあまねさんには、開口器をつけたままの自分の姿を鏡で確認してもらいました。
普段なら絶対に見せないような姿を目の前の鏡で直視し、恥ずかしそうにしながらも逃げることなく自分の口腔内を観察していく彼女。
そして改めて自分の歯を確認したあまねさんから飛び出したのは、
「健康な自分の歯がほとんどなかった……」
という衝撃的なひと言。
さらに今回は口腔内の観察だけでなく、食事や歯磨きの様子もASMRで収録しています。
食事に選んだのは「まるごとバナナ」。
「おいしい〜!」
と大きなお口を開けて嬉しそうに頬張る姿と、その奥にちらりと覗く治療痕。食後には普段の歯磨きに加えて、フロスを使用する様子までじっくり撮影しました。
幼少期から虫歯に悩まされ、歯医者さんが怖くて仕方がなかった女の子。
そんな彼女が36歳になった今、自分でも見ることを避けていた口腔内をカメラの前でさらけ出し、銀歯も差し歯も、これまで積み重ねてきた歯の歴史も隠さず見せてくれました。
最初はあれほど恥ずかしがっていた彼女が、撮影が進むにつれて少しずつ積極的になっていく姿も本作の大きな見どころです。
そして最後には、あまねさん自身の口からこんな言葉まで飛び出しました。
「こんなに大胆になったの、初めてかもしれない」
恥ずかしさと好奇心が入り混じりながら、これまで以上に自分自身をさらけ出してくれたあまねさん。
銀歯、差し歯、開口器、接写、食事、歯磨き、フロス――。
彼女の口元を余すところなく記録した、まさに銀歯好きにはたまらない一本になったのではないでしょうか。
※当サイトでは歯列矯正以外の口腔内作品を番外編として表記・販売しております。