321 みつき
Mitsuki
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DVD(通常画質) 122分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 122分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 122min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 122min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 210pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
9月最後の更新となる本作。最初に僕個人の感想ですが相当に素晴らしい作品になったと思っています。
その理由の大半が「モデルのみつきさんがキュートすぎ」ということなのですが(笑)彼女、本当に魅力的なんです。少し舌足らずな話し方やメイクによって清楚系にも小悪魔系にもがらっと変わる雰囲気、そして健康的なお色気などなどその魅力はここでは書き足りないほど。
度数に拘らずぜひ多くの方にお試しいただきたい一作です。
「事前にサイトを見たんですが、私よりもっともっと瓶底眼鏡のお姉さんが多くて私なんかで大丈夫なのかって不安なんです」
みつきさん自身もそう最初にお話しされているように彼女の度数は他作品と比べると若干弱めの近視-10D・乱視-2.5D(これで弱めと表記するのもおかしな話ですが)。
撮影は8月中旬にいつものスタジオで行いました。通常は一度の撮影で1作品として出すのですが、今作はそれだけでは足りずに今月に入ってから教室スタジオで再度撮影を行いました。
結果、今作は当瓶底眼鏡っ娘史上最大ボリュームの122分の大作となっています。
教室での撮影の際は小学校5年生の時に初めて掛けた眼鏡に始まり歴代5種類の眼鏡もお持ちいただき、最初の眼鏡での視力検査も収録。衣装は3種類全てが制服姿です(個人的にはルーズソックス世代なので冬服はぐっときましたw)。
そんなみつきさんは最近まで本物の高校生だった19歳。
現在は専門学校に通いつつアルバイトをされています。前述の通り初めての眼鏡は小学校5年生から。
乱視の度数が入ったのは高校生の時に作った眼鏡からだそうです。
みつきさんの眼鏡はフレームが大きい事もあり度数の割にレンズの厚さや輪郭の縮小具合などもかなりのもの。
歴代の眼鏡5種類はそれぞれ厚みが違うのでそのまま彼女の成長の記録と言えるのではないでしょうか。
「初めて眼鏡を掛けた時は見えすぎて頭が痛くなったのを覚えています。今回の撮影で久々にその眼鏡を掛けたら歩けないほどに度数が進んでいて『目が悪くなったんだなぁ』って思いました(笑)。私の度数でも眼鏡がないと足元も見えないし露天風呂では私だけ綺麗な景色を楽しめないです(笑)。これでもかなり不便なんですよ~」
そう話すみつきさん。
今作はある種番外編的な側面もある作品だとは思うのですが通常に勝るとも劣らない見どころ多数の一作です。
個人的には屈指のお気に入り作品だったり。おすすめです。
本編はいつものスタジオ編と教室編の実質2回分の作品をまとめて一作にしています。それにより過去最高ボリュームの122分収録。その分実演シーンをはじめ様々な既存シーンもより細かくマニアックに収録できました。
特に本の音読シーンは眼鏡を掛けての音読シーンと裸眼裸眼での音読シーンを同時撮影し、裸眼時の不自由さがより際立つ新しい撮り方をしてみました。
これは今後の作品にも活かしたいと思います。
また教室というシチュエーションを最大限に活かすべく、後ろの席からのアングルや3種類の制服姿なども盛り込み、あたかも後輩の眼鏡っ娘と実際にお話しているかのような状況を実現しています。
ちなみにみつきさんの実際の高校生活はというと1学期までは真面目な優等生だったもののその後は思春期ゆえに少し悪い子だった時期もあったんだとか。
イメージ映像ではそのどちらのみつきさんも再現していただきました。
(あまり大きな声では言えませんが冬服バージョンの場面ではスカートが短いこともありちょっとしたハプニングが多めだったりします)
2回分の撮影で収録に比較的余裕があったこともあり、後ろからレンズ越しの風景を捉えるなどといった従来とは異なったアングルを多数取り入れているのも本作の特徴です。
「高校生の時のみつきは最初だけ真面目であとはずっと寝てた思い出しかないです(笑)。でも席が一番前だったからすぐにバレちゃって先生によく怒られてたよ。そんな高校生の時のことを思い出しながら撮ってもらった今回の撮影はすっごく楽しかった!ほとんど素のまんまのあたしを褒めてもらったのもうれしかったし、視力検査なんかのマニアックな撮影も楽しかったな~。2時間の作品っていうのも初めてだそうなので光栄です。少しでもいろんな人が見てくれたらうれしいな」
そう話すみつきさん。
これだけ良い作品になったのは楽しみながら撮影に臨んでいただいた彼女のおかげだと思います。
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