333 こはな
Kohana
-
DVD(通常画質) 72分4,000 円(税込)
-
Blu-ray(FullHD画質) 72分4,500 円(税込)
-
動画ダウンロード版通常画質 72min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 72min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 135pics2,000 円(税込)
-
DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
今回撮影させていただいたのは都内大学に通いながら就職活動中の22歳、こはなさん。
-22Dという超強度近視の眼鏡もさることながら内斜視もチャームポイント。
撮影中のお話もとっても楽しく、まるで小動物のようなかわいらしい方でした。
また、今作では視力検査時に特殊な眼鏡を初導入。そう、眼鏡を作る際に使うアレです。これ、思いのほか素敵で相当フェティッシュな映像に仕上がっています!。
「眼鏡はもう覚えていないくらい小さい時から掛けているのであんまり『道具』っていう感じはしないんです。むしろ掛けているのを忘れちゃうくらい身体と一体化してるかも(笑)。
…だから掛けたままお風呂に入っちゃって視界が曇ったことで初めて眼鏡のままなのに気付く、なんてことはしょっちゅうです。
私にとってそんな感じで一体化した眼鏡ですが、同年代の女の子と比べちゃうとやっぱり私って地味だなぁ、って思っちゃうこともあります。今、私は就活をしているんですが集団面接なんかで他の就活生を見るとみんなキラキラしてるんです。そういう時にはちょっとだけ悲しくなりますね。でも基本は毎日楽しく眼鏡を掛けて過ごしています!」
そう話すこはなさん。内斜視に関してもかなり詳しくお話いただきました。
「みんなで写真を撮ったりすると自分だけ視点が定まってないことが多くて以前は相当悩みました。特に横から見られるとすごく目立つみたいで今回の撮影ではカメラマンさんが敢えて横からたくさん撮ってて意地悪だなぁ、と思いました(笑)。私にとっては眼鏡よりもこの内斜視のほうがコンプレックスなのかも。でも以前いろいろ調べていたら私の好きな女優さんも内斜視らしくて『おんなじだぁ!』って少しうれしくなりました(笑)」
そんなこはなさん。最高にかわいく魅力的な一枚になっています!
本編はこはなさんの眼鏡歴やこれまで使ってきた眼鏡の思い出などもたくさんお話いただきました。
「眼鏡はこれまで4回ほど変えています。最初の眼鏡は黒縁で四角いフレームのものでなんだか男の子みたいでよくいじめられちゃいました。次の眼鏡は女の子らしくって思って赤いフレームにしたんですがこれは逆に目立っちゃって恥ずかしかったな。このころのあだ名は眼鏡ちゃん、でした(笑)。
…次のは茶色の丸眼鏡だったんですがこれもあんまりいい思い出はないかも。
だから今かけている眼鏡が一番しっくりきててお気に入り。
私、左右の耳の高さが違うので眼鏡を作るたびにつるの部分を調整しないとダメでその調整もこの眼鏡が一番うまくいきました。。
もし次に眼鏡を作るとしたら大人っぽい仕事のできる女性!って感じの眼鏡にしてみたいです。あ、その前に就職先を決めないと(笑)」
他、少しイメージを変えてのポニーテール+マスク姿や撮影用眼鏡の使用シーン、そして何より測定用眼鏡を使用しての視力検査と充実の内容です。
「今回の撮影はお話をしていたらあっという間に時間が過ぎてすごく楽しかったです。私にとっての当たり前をお話したのですが少しでも楽しんでもらえたらな、って思っています。コロナ禍でなかなかお友達とお話ができない毎日なのでこうして対面でいろいろお話できたのは新鮮に感じました。楽しんでくださいね」
こはなさんの思いが詰まった一作。自信作です。
※当サイトでは新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み、安全・適切に撮影を行っております。