496 佐藤明里 part4
Akari Sato part4
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DVD(通常画質) 75分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 75分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 75min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 75min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 129pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
再登場のご要望を数多くいただいていた佐藤明里さんがなんと7年ぶりに登場です……!
明里さんと言えば当時、そのぶ厚い眼鏡姿が魅力的なだけでなくグラマラスなJcupボディを惜しげもなく披露していただいた事でも話題になり、本当にたくさんの方にご覧いただきました。
思えば今に続く眼鏡+下着姿の元祖となった作品とも言えるかもしれません。
当時はまだSD画質でしか撮影していませんでしたので今回初めてFHDの高画質での彼女をお楽しみいただけます。
それにしても時が過ぎるのはなんと早いことでしょうか。
僕の中では3~4年前くらいに撮影したつもりだったのですが7年も前だとは。
……7年と言えばその年に生まれた子供が小学校に入学しているくらいの時間。
明里さんもさぞや素敵な大人の女性になられているんだろうなぁ、などと思いながら再会するとまさにその予想の通り。
とても美しく成長し、ついでに眼鏡の度数も上がった大人のお姉さんになられていたのでした。
現在の彼女はもうすぐ28歳の27歳(こう書いて!と言われましたw)。
お仕事は彼女曰く「限界OL」だそうで非常に多忙な毎日を送られているようです。
そして多忙故に未だ独身だそうで家にはほぼ寝に帰るだけの生活なんだとか。
今回お持ちいただいた眼鏡は3種類ですが、その中で一番レンズが厚い1つをメインに撮影しました。
この眼鏡、本当にレンズがぶ厚くて渦も相当なモノ。明里さん自身も出来上がってきた眼鏡を見て絶句したというほどの逸品なのです。
「普段は度数極限の-12のコンタクトを付けて無理に生活をしてるんですが、ちゃんと自分の視力に合わせた眼鏡にしたらこんなになっちゃいました。眼鏡屋さんにさんざんぶ厚くなるけど大丈夫ですか?って確認されたんですがそれ自体が恥ずかしかったなぁ。レシートには『厚み歪みご了承済み』って書かれてるし(笑)。
他に持ってきたのは以前度数をちょっと弱めに作った2本なんですが今回はあまり出番がなくて、本当に瓶底眼鏡が好きなんだなぁ、って思いました(笑)。
今回、7年ぶりの撮影ということで私にもその間いろいろあったんですが当時を懐かしく思い出しながら楽しく撮影しました。
この7年の間には世間的にもコロナとかいろいろあったと思いますが皆さんも7年前を思い出しつつ今の明里を楽しんでもらえたらな。って思ってます。本作で初めて明里のことを知って頂いた方は過去の作品もご覧になってほしいですね。
今よりもちょっとほっそりとした私が観られます(笑)。また会いたいですね。ありがとうございました!」
と明里さん。
長く撮影を続けていると久々の再会!みたいな展開もたまにあるのですがみなさんその分素敵になられていてすごいなって思います。反面こちらは歳をとったなァなんて思い知らされるんですが(笑)。
さて、そんな瓶底……改め視力矯正娘もそろそろ500作目が目前に迫ってきました。
敢えて奇をてらわず平常心で、と心がけてはいますがさてどうなることやら。ご期待ください!
今作の収録時間は75分。
7年間のブランクを取り戻すべく今の明里さんの全てを撮り尽くしました。
1種類の眼鏡を中心に視力検査や眼鏡探し、久々の小説朗読やマスク姿まで。
普段はコンタクトの明里さんなのでコンタクトの着脱の様子ももちろん収録しています。
そして明里さんといえばその下着姿にもご注目。Jcupは健在どころかますます大きくなった感すらありますので期待を裏切らない場面をたくさん収録できました。
「眼鏡を掛けた自分の顔がイヤすぎてはっきり鏡で見たことがないんです」
そう言う明里さんに敢えて鏡でじっくりと観察してもらう場面が序盤にあるのですが、個人的にはすごく好きな場面です。
「やば!目がこんなにちっちゃくなっちゃってるの?」
と慌てる様子がかわいかったです(笑)。
明里さんはとってもいい子なのでまた撮らせていただきたいな、と思っています。
7年ぶりの自信作!おすすめです!
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!