502 茉美
Mami
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DVD(通常画質) 79分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 79分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 79min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 79min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 137pics2,000 円(税込)
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500作を越えてからはそれぞれテーマを設定して作品にしているのですが、今作はズバリ「過去最高の健康的なお色気作品」がテーマです。なので一応R18相当作品とさせていただきます。
……18歳以下で当サイトをご覧いただいている方というのもそれはそれで将来が心配ではありますが(笑)一応の区分としてです。ご了承ください。
そんな訳で今回撮影させていただいたのは茉美さん。
24歳の作業療法士として働く彼女は主に手のリハビリを担当していて、患者さんひとりひとりに向き合う毎日を送っています。
華やかな見た目からは少し意外なくらい親しみやすく、お話をしていると地元佐賀県の素朴な方言もたまに飛び出します。
そんな茉美さんは
「刺激のあることや楽しい事が好きだから、ずっと東京で働きたいって思ってたんです」
と笑いながら話してくれました。
ご自身の性格をひとことで言うなら「恥ずかしがり屋の破天荒」。今作はまさにそんな彼女の性格を余すところなく収録できた一作だと思います。
さて、肝心の眼鏡事情はというと茉美さん、普段は-10Dのカラコンとそれに度数を合わせた眼鏡を両方付けて生活をされています。
そもそも彼女と眼鏡とのつきあいはなんと2歳からだそうで、幼い頃は眼鏡を嫌がりご両親をずいぶん困らせたようですが、気が付けば22年間もの眼鏡生活。
コンタクトと眼鏡の併用スタイルは中学生の時に編み出した方法だそうで、以来そのスタイルで生活をされているそうですがフル矯正用の眼鏡は-21D。目の調子が良くない時などは職場でもこの瓶底眼鏡姿で働くこともあるそうですが人にはできるだけ見られたくない姿なんです、と彼女は言います。
「だって目が小さくなることですごく離れ目に見えるんですよ~。アレがすごく嫌なんです。
前にも友達が家に来た時にこの(-21Dの)眼鏡を見られちゃって『なにこれ?本当はこんなのかけてるの?』って言われたことがあってすごく気恥ずかしかったです(笑)。
でも家で一人の時は基本的にこの眼鏡ですね。コンタクトはすごく目が乾くしやっぱり眼鏡だけだとすごく楽。
だからある意味、この離れ目ちゃんな姿はあんまり知られてない私の正体なんです。
……撮影でカラコンを外して瞳が本来の大きさになって、外行きの眼鏡も外して瓶底眼鏡になる流れはそんな本当の私を見せて行く過程みたいでちょっとドキドキしました。
私個人は完全に裸眼になった時の目を細めちゃう仕草がすごくコンプレックスなんですが、意地悪にもそういう場面もたくさん撮られてるみたい。楽しんでくれる人はいるのか?と不安なんですが精一杯の私が入っている作品です。
よろしくお願いします!」
収録時間は約79分。
本編ではまず鞄の中身紹介からスタート。勉強熱心な茉美さんらしく英語の教材に加え、-21Dの瓶底眼鏡が意外なほど無造作にいれられている様子に「この眼鏡が彼女にとって当たり前の存在なんだなぁ」と密かにドキドキしたのでした(笑)。
続いてカラコンを外し素顔に近い状態になっていただいてからの「私の正体」だという-21Dの眼鏡が登場。
「こんな不格好な眼鏡をまじまじと見られるのは照れる」とのことでしたので以後の撮影はより接写も多めに撮影しちゃっています(笑)。
さらに作業療法士として普段どのように患者さんに接しているのかをお馴染みのぬいぐるみのクマさんを使って再現していただきました。
コンタクトも眼鏡もない状態になると対象物へぐっと顔を近づけながら確認する様子が印象的で、強度近視ならではの日常動作をリアルに感じられる場面でした。
インタビューでは好きな食べ物の話題にも。
「お肉よりも豆腐が大好きで豆乳も毎日飲んでました」
そんな話から身体の話題になると
「自分の身体で好きなところは胸です。豆乳のおかげかIカップあるんですよ」
と照れ笑い。
一方目について尋ねると
「目はあんまり……なんにも見えないし」
と即答。
眼鏡と長年付き合ってきたからこそ語れる素直な言葉の数々に思わず考えさせられる僕なのでした。
その他、朗読場面や自撮りの場面を経て目玉のR18場面は多くは書きませんがご自慢のIカップを活かしいろいろ収録、です。
眼鏡探しやオマケの屋外場面もあります。
華やかな見た目とは裏腹な素朴さと親しみやすさ。
そして-21Dの眼鏡越しの世界を生きる作業療法士の茉美さん。
眼鏡とともに歩んできた22年間を是非本編でお楽しみください。
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!