505 まな美 part2
Manami part2
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DVD(通常画質) 78分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 78分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 78min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 78min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 152pics2,000 円(税込)
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最高にキュートで思わずこちらまで笑顔になってしまう人気モデルまな美さんが、視力矯正娘に帰ってきてくれました。
実は彼女、前作をご購入いただいた方からの評判が異常に良く、複数の方から続編を熱望されていたんです。
前回の撮影では緊張しながらも一生懸命に自分の目や眼鏡のこと、それにまつわるこれまでのことを話してくれたまな美さん。
今回はその第二弾ということで最初から少しだけ距離が近くなったような、こちらに懐いてくれているような、続編ならではの空気感でスタートします。
さらに今回は前作よりも外での撮影を増やし、スタジオの中では見られないまな美さんの姿もたっぷり収録。
道を歩く時の視線の動かし方、強度眼鏡ならではの見えづらさ、裸眼で外に出た時の心細さなど、日常の中にある視力が弱い女の子のリアルなかわいさを、より近い距離で感じられる内容になっています。
……作品の冒頭はスタジオへ向かうまな美さんをこちらが発見し、こっそり背後から撮影する場面でスタート。
信号待ちをしているところをかなり近づいてもなかなかこちらに気付かない彼女。
しばらくした後にようやくこちらに気付き驚いた顔をした後、
「眼鏡だと正面しか見えないから、横だと気配で感じるだけなんだもん。だから気付かなかったんです~」
と、ちょっと照れたようにそう言い訳をする笑顔がたまらなくかわいいかったです。
強い度数の眼鏡をかけているからこその、彼女の日常の感覚。
普通に歩いているだけでも見えている世界はこちらが思っているよりずっと狭く不安で、でもそれをまな美さんはいつもの明るさでふわっと話してくれます。
……スタジオに入って最初は彼女の身長に対して大きく見えるトートバッグの中身をご紹介。
普段使っているもの、持ち歩いているものを見せてもらいながら、様々なお話を伺いました。
ちなみに前回撮影時に28歳だったまな美さんですが、お誕生日が7月7日だそうで撮影時点ではまだぎりぎり28歳。
「七夕が誕生日だけど、目が悪くて天の川はちゃんと見えないけどね……」
そんな冗談めいた一言にも、まな美さんらしい明るさとほんの少しの切なさを感じキュンとしたのでした。
お仕事はこちらも前回と変わらず給食センター。
毎日ひたすらお野菜を切ったり、大きなお鍋で混ぜたりするお仕事をしているそうです。
まな美さんの穏やかで親しみやすい雰囲気から、子どもたちの給食を一生懸命作っている姿が自然に想像できてしまいます。
そして今回は改めて鏡の前で眼鏡姿の自分をチェックしてもらいました。
この場面では、まな美さん自身のキュートな表情はもちろん、鏡を利用することで後ろ側から見た強度近視眼鏡の存在感もしっかり収録。
正面からだけではわからない、レンズの厚み、輪郭のゆがみ、横顔から見える度の強さ。まな美さんのぐるぐる眼鏡感を、じっくり味わえる場面になっています。
「まな美、ぐるぐる眼鏡だなって改めて思いました」
自分の姿を鏡で見ながら、少し恥ずかしそうに、でもどこか受け入れるように話す彼女。
前回出演後に届いた感想メールを読む場面では、自分の眼鏡姿や視力の弱さを見てくれた人たちの言葉に触れ、「チャレンジしてよかった」と初めて思えたことを話してくれます。
ただ恥ずかしいだけだった眼鏡姿。
ずっと悪いことのように感じていた自分の目。
それを誰かがちゃんと見てくれて、受け止めてくれた。
そのことが、まな美さんの中で少しずつ特別な意味を持ちはじめているのが伝わってくる、とても印象的な場面です。
彼女は、昔から「視力が弱いこと」をすごく悪いことだと思っていたそうです。
おじいちゃんやおばあちゃんにブルーベリーのサプリをすすめられたり、遠くを見るように言われたり。
それはもちろん優しさだったけれど、その期待に応えられず、どんどん目が悪くなっていくことがつらかったと話してくれます。
せっかくこれ以上悪くならないようにしてくれているし、眼鏡は高い。
だから新しい眼鏡を作ることすら、申し訳ない気持ちになってしまった。
「目が悪くてごめんね、って思ってました」
明るくて人懐っこいまな美さんの中にあった、強度近視の女の子ならではの小さな罪悪感。
今回の第二弾では、ただかわいいだけではない、彼女の心の奥にある眼鏡への想いにも、より深く触れることができます。
収録時間は78分、前回よりさらにまな美さんとの距離が近くなった、正当進化の第二弾です。
前半で少しシリアスなお話を聞かせてもらったあとは「甘いものを食べよう」ということで彼女の希望のプリンを買いに行くことに。
その移動前にはまな美さんの自撮りショットも収録。眼鏡越しのかわいい表情、少し油断した素の顔、こちらに懐いてくれているような距離感がとても魅力的です。
今回の大きな見どころのひとつがこの裸眼でコンビニにプリンを買いに行く場面です。
眼鏡をかけ始めて21年目の彼女が以来初めて裸眼で外に出る初体験。この様子をばっちり収録しました。
色味はなんとなく見えるので、記憶しているコンビニの配置や商品の色を頼りに、どのコーナーかはどうにか判断できる。
けれど、無糖のカフェラテを探すだけでも一苦労。文字が読めない、細かい違いがわからない、近づかないと確信が持てない。
眼鏡がないだけで、いつものコンビニが一気に不安な場所になってしまいます。
「眼鏡がないと、こんなに自信なくなるんだ……」
普段どれだけ眼鏡に支えられているのか。
そして、まな美さんがどれだけ感覚や記憶に頼って生活しているのか。
裸眼チャレンジだからこそ見えてくる、強度近視のリアルな不安とかわいらしさが詰まっています。
今回はさらに、前作にはなかった眼鏡探しも収録。
外した眼鏡がすぐ近くにあるはずなのに、裸眼ではなかなか見つけられないまな美さん。
手探りで周囲を探したり、顔を近づけたり、少し困ったように笑ったりする姿にキュンとしちゃってください。
ちなみに今回は低身長なまな美さんにとって少し意地悪な場所に隠してしまいました(笑)。
また今回は、まな美さんの健康的なお色気を感じられる場面ももちろんあります。
いやらしくなりすぎない、あくまで明るくかわいらしい雰囲気の中で、指し棒を使ったちょっと意地悪な場面もあり、第二弾ならではの余裕と距離の近さを感じられる見どころになっています。
前回よりもこちらに慣れてくれたまな美さんだからこそ見せてくれる、照れた顔、困った顔、そして最後には笑ってしまう表情。
その一つ一つが、彼女の魅力をさらに引き立てています。
前回の初々しさを残しながら、今回はさらに自然体で、さらに距離が近く、さらにまな美さんの「視力矯正娘」としての魅力が深まった一本です。
増えた外撮影、前作の感想メール、2種類の眼鏡、裸眼での買い物、前作にはなかった眼鏡探し、そして第二弾ならではの少し踏み込んだやり取り。
人懐っこい笑顔、ぐるぐる眼鏡の存在感、裸眼で不安になる姿、眼鏡をかけた時の安心した表情まで、まな美さんのかわいさを78分たっぷりお楽しみください。自信作。当然のオススメです!
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!