523 穂乃果
Honoka
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DVD(通常画質) 85分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 85分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 85min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 85min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 161pics2,000 円(税込)
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今回ご登場いただいたのは穂乃果さん25歳。
普段はパソコン入力などの一般事務のお仕事をされているとってもお綺麗な彼女。個人的にとってもタイプなお顔立ちです(笑)。
そんな彼女の眼鏡の度数は−18D。
裸眼視力は0.01以下、眼鏡だけで視力を矯正するには相当な厚さのレンズが必要となる正真正銘の強度近視さんなのです。
しかも今回はなんと3種類もの眼鏡をご持参いただきました。
普段のお仕事で使用しているのは、コンタクトレンズとの併用を前提に作られた−10Dの薄型レンズの眼鏡。
これでも一般的には十分すぎるほどの強度ですが、彼女にとっては比較的軽くて扱いやすい眼鏡なのだとか。
残る2本はコンタクトを使用せず眼鏡だけで視力を矯正できるように作られた−18Dのもの。
一つはご本人お気に入りの黒縁フレーム、もう一つはスポーツ専用のメタルフレームです。
「黒縁はデザインがすごく好みなんですが、重くてヤバいです。お鼻が低くなっちゃいそう(笑)」
確かにそのレンズは見るからにぶ厚く、眼鏡をかけると大きな瞳がギュッと小さくなってしまいます。
ご本人いわく、体感では目の大きさが半分くらいになってしまうのだとか。
そのため外出時にはあまり使用しないそうですが、コンタクトを入れる手間もなく眼鏡だけでしっかり見えるという快適さは捨てがたいようです。一方、もう一つのメタルフレームには、ちょっと変わった特徴がありました。
「こっちもガチ眼鏡すぎて恥ずかしいんですが、スポーツする時に専用で使っているものなんです。
だから眼鏡を固定するバンドを付けてるの。これ付けてると転んでも大丈夫(笑)」
実は穂乃果さん、これまで当サイトにご出演いただいた強度近視の女性たちとは少し違った一面をお持ちです。
それはとにかく体を動かすことが大好きだということ。
冬はスノーボード、夏は登山、さらには乗馬も楽しみ、毎日1時間のウォーキングも欠かさないという、なんともアクティブな女性なのです。今後はサーフィンにも挑戦してみたいのだとか。
「子供の頃もずーっとお外で鬼ごっこをしているような子でした。眼鏡もかけずに危ないなーって今では思いますね」
眼鏡を本格的に使用するようになったのは中学生から。
小学生の頃にはすでに眼鏡を持っていたものの、かけるのが恥ずかしく、見えない視界のまま無理をして過ごしていたそうです。
スポーツ用の眼鏡バンドも当時は嫌で仕方がなかったのだとか。
そんな少女が成長し、今では−18Dのぶ厚い眼鏡をバンドでしっかり固定して、大好きなスポーツを楽しんでいるというのですから、なんとも興味深いお話です。
ちなみに裸眼の世界について尋ねてみると、これまた印象的な答えが返ってきました。
「裸眼だと視界はぐちゃぐちゃのパレットみたい」
輪郭も形も判別できず、色の違いを頼りに周囲の状況を判断しているという穂乃果さん。
そんな彼女は、時々ちょっと無謀なことにも挑戦しているそうです。
「私、職場からお家までの帰り道で敢えて眼鏡を外して『見えないでお家にたどり着けるかチャレンジ』をたまにするんです(笑)」
もちろん色だけでは距離感がつかめず、結局は途中で眼鏡をかけてしまうそうでご本人も危険だと自覚しているようですが、そんな好奇心旺盛なところも、彼女の魅力なのかもしれません。
これほどの強度近視でありながら、誰よりも活発に毎日を楽しんでいる穂乃果さん。
今回はそんな彼女の素顔と、3種類の個性豊かな眼鏡姿をたっぷりとご紹介いたします。
収録時間は85分。
今回は3種類の眼鏡を使い分けながらその魅力をさまざまな角度から徹底的に収録しました。
まず注目していただきたいのはやはり眼鏡による見た目の変化です。
コンタクトと併用する−10Dの眼鏡でも十分に強い度数なのですが、−18Dの眼鏡にかけ替えた瞬間その印象は一変。
ぶ厚いレンズの向こうで瞳が驚くほど小さくなり、レンズの輪郭には強度近視ならではの独特な歪みが生まれます。
お気に入りの黒縁フレームと、眼鏡バンドを装着したスポーツ用メタルフレーム。同じ−18Dでもフレームによって雰囲気が大きく異なるため、ぜひじっくりと見比べていただきたいところです。
衣装は全部で2種類。最初は普段のお仕事でもよく着用しているという、女性らしいフェミニンなワンピース姿でご登場。
そしてもう一着は、雰囲気がガラリと変わるキュートな部屋着姿です。
ショートパンツという当サイトでは比較的珍しい装いも新鮮で、普段の清楚な印象とはまた違った、親しみやすい可愛らしさを見せてくれています。もちろん、それぞれの衣装と眼鏡の組み合わせにもご注目ください。
そして今回も強度近視の女性ならではの裸眼テストをたっぷりと実施。
大好評の裸眼での写真当てにも挑戦していただきました。色はなんとなくわかっても、肝心の形がまるで判別できないという彼女の視界。いったいどこまで正解に近づくことができるのでしょうか。
さらに今回は、眼鏡探しにも一風変わった方法が登場します。
穂乃果さん、ご自宅でも眼鏡をどこに置いたかわからなくなってしまうことがあるそうです。
そんな時に活躍するのがスマートフォンのカメラ機能。
肉眼では見つけられない眼鏡をスマートフォンの画面越しに探し出すという、強度近視ならではの工夫を今回の撮影でも実践していただきました。果たして無事に眼鏡を発見できるのでしょうか。
さらに今回、特に注目していただきたいのが、約10分間にわたって収録した屋外での撮影です。
題して「裸眼でお買い物行けるかなチャレンジ」(笑)。
普段は室内での撮影が中心となる当サイトですが、今回はスタジオを飛び出し、実際の街中で穂乃果さんの裸眼生活を追いかけてみました。
室内とは違い、屋外にはさまざまな色や形、遠近感を必要とする場面が次々と現れます。
極度の近視の彼女にとって、眼鏡のない街並みはいったいどのように映っているのでしょうか。
もちろん屋外での眼鏡姿もしっかりと収録。自然光の下で見るぶ厚いレンズや、街中に溶け込む彼女の姿は、スタジオ撮影とはまたひと味違った魅力にあふれています。
−10Dと−18Dの眼鏡の比較、黒縁とメタルフレームのかけ替え、スポーツ用眼鏡バンド、裸眼テスト、スマートフォンを使った眼鏡探し、そして屋外でのお買い物チャレンジ。
これだけ多彩な見どころが一度に楽しめる作品は、当サイトでもなかなかありません。
強度近視の眼鏡っ娘がお好きな方はもちろん、普段はなかなか見ることのできない極度の近視の女性の日常に興味をお持ちの方にも、ぜひご覧いただきたい一本です。
明るく可愛らしい穂乃果さん。
その魅力をどうぞ存分にお楽しみください。自信作。おすすめです!
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!